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by Marshmallow Studio
角館?杜の街   vol.2
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タイトル、杜の都だと仙台になっちゃうので、
「角館?杜の街」にしてみました。
角館というと、しだれ桜が有名なんですが、
私はとにかく、この街の巨大屋敷林に圧倒されてしまったのです。
09/03 | 夏の秋田へ
角館?杜の街   vol.1
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角館にやってきました…
09/02 | 夏の秋田へ
古い建物コレクション?  横手・斎太薬局  vol.2
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旧日新館、平源旅館、斎太薬局という
横手に残る、三軒の古い建物をご紹介しました。
明治、大正、昭和にかけて作られた三種三様の建築スタイルの建物。
今も活用されてたり、放置されてたり、保存されてたり、
残され方もそれぞれでした。
それにしても、平源旅館の建物は
この先どうなってしまうのかと心が痛みます…
09/01 | 夏の秋田へ | CM:6
古い建物コレクション?  横手・斎太薬局  vol.1
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斎太薬局は、国の登録文化財で、
木造の店舗は明治30年に、
看板建築風の調剤室・応接室は昭和初期に建てられたそうです。
明治と昭和の時代の折衷ですね?
(あと1枚)
09/01 | 夏の秋田へ
古い建物コレクション?  横手・平源旅館 vol.3
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ステンドグラスの出窓は、破損しないように覆われてしまっていました。
建物のあちこちに、ひび割れも見うけられました。
ステンドグラスはもちろんん、
赤いタイルの装飾も、ラーメン模様のような装飾も、
この先、無事に保存されるといいのですが…
(あと1枚)
09/01 | 夏の秋田へ
古い建物コレクション?  横手・平源旅館 vol.2
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玄関上のステンドグラスが
アール・デコの感じで素敵…
ちなみに内部は純和風だそうで
こちらのサイトに紹介されてました。
宮大工の手による内装や品の良い調度品を見ると、
かつてはこんなに素晴らしい宿だったのに、と残念でたまらなくなります…
(あと1枚)
09/01 | 夏の秋田へ
古い建物コレクション?  横手・平源旅館 vol.1
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平源旅館は1873年創業の老舗。
建物は大正15年の横手市の大火災で焼失した後に建て替えられたものだそうです。
旧皇族や犬養毅元首相、棟方志功、石坂洋次郎などの「ゆかりの宿」として
格式の高さを誇っていたそうですが、2008年に倒産。
国の登録有形文化財に指定されている建物なのに、
訪ねた時は、すっかり荒れ果ててしまった様子でした…
09/01 | 夏の秋田へ
古い建物コレクション?  横手・旧日新館 vol.2
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旧日新館は、個人の所有で、現在でも持ち主がお住まいなんですが、
使ってないお部屋を見学させてもらえます…
09/01 | 夏の秋田へ
古い建物コレクション?  横手・旧日新館 vol.1
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以前にも、こんな写真や、こんな写真でご紹介した、横手の旧日新館。
明治35(1902)年に、旧制横手中学校(現在の横手高校)の英語教師として赴任してきた
アメリカ人チャールス・C・チャンプリンの住居として建てられたものだそうです。
(あと1枚)
09/01 | 夏の秋田へ
何気ない風景 ?横手?
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横手の羽黒町は、かつて上級武士の武家町だったところ。
この後ご紹介する角館が観光武家町なのに比べて、
こちらは今も現役のお屋敷が続いてます。
観光客がいなくて、蝉の声だけが聞こえる羽黒町、よかったな…
表札の名前がどこのお宅も同じで、どこもセコムしてるのが興味深かったです。
08/31 | 夏の秋田へ
何気ない風景 ?横手?
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六郷からほど近い横手の羽黒町。
横手といえば、冬の「かまくら」って思うんですけど、
ここ羽黒町も、かまくら祭りの会場のひとつになるそうです…
08/31 | 夏の秋田へ
六郷湧水群?水をめぐる旅   vol.19
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藤清水の名は、藤の花が見事に咲くところから名付けられたのだとか。
この美しい清水に藤の花が映るなんて、
いったいどれほど美しいのやら…

そんなことを思いながら
澄んだ水にも、子供たちの遊ぶ声にも名残惜しい気持ちのまま、
湧水の里・六郷をあとにしたのでした。
08/29 | 夏の秋田へ | CM:10
六郷湧水群?水をめぐる旅   vol.18
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藤清水。
あまりにも、こんこんと水が湧き出るのに、
ただただ魅せられてしまいました。
女の子が二人、この清水で遊んでいたのですが…
(あと1枚)
08/29 | 夏の秋田へ
六郷湧水群?水をめぐる旅   vol.17
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六郷湧水群?水をめぐる旅の最後は、
とっておきの泉へ。
08/29 | 夏の秋田へ
六郷湧水群?水をめぐる旅   vol.16
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御台所清水から流れてきた水も、
いったん地下にもぐって
再び御伊勢堂川に流れ込みます。
08/29 | 夏の秋田へ
六郷湧水群?水をめぐる旅   vol.15
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御伊勢堂川。
湧水の水が合流してできた川だとか。

湧水群というと、大きな山の麓や崖線であったりするものですが、
ここ六郷は扇状地の末端にあたり、
地を這うように流れてきた地下水がこの地で湧水として湧き出ているのだそうです。
08/29 | 夏の秋田へ
六郷湧水群?水をめぐる旅   vol.14
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水が水田へと運ばれていきます。
湧水で育まれたお米は、さぞかし美味しいんでしょうね?
08/29 | 夏の秋田へ
六郷寸描   vol.7
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「六郷湧水群?水をめぐる旅」、もう少しだけ続きます。
あと一日、六郷の写真におつきあいください。
08/28 | 夏の秋田へ
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