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by Marshmallow Studio
上丸牛舎にようこそ  vol.9
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宮沢賢治の詩碑の近く。
詩碑は「春と修羅」に収められた「小岩井農場」という詩の一節だそうです。
(続く)
09/21 | 夏の岩手へ
上丸牛舎にようこそ  vol.8
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もう一度書いてしまいますが、
国の有形文化財が今も現役の牛舎というのだから
ほんとすごい。
そして、展示されるだけの建物より
活かされ使われている建物に魅了されてしまいます…
09/21 | 夏の岩手へ
上丸牛舎にようこそ  vol.6
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1935(昭和10)年に建てられた三号牛舎。
一才くらいまでの子牛のいる牛舎です。
(あと1枚)
09/21 | 夏の岩手へ
上丸牛舎にようこそ  vol.5
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上丸牛舎のご案内、まだ続きます…
09/18 | 夏の岩手へ
上丸牛舎にようこそ  vol.4
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ここ上丸牛舎にある牛舎とサイロは、2棟は昭和初期に建てられていて
あとは明治時代に建てられたものなんだそうです。
6棟の牛舎のどれもが国の登録有形文化財なのに、
今もバリバリの現役で牛さんがいるっていうのがすごい?

写真は1908(明治41)年に建てられた二号牛舎。
09/18 | 夏の岩手へ
上丸牛舎にようこそ  vol.1
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小岩井農場の古き良き時代の息づく場所へ…
09/18 | 夏の岩手へ
何気ない風景 ?雫石
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草ぼうぼうで、何この写真?って感じですけど、
ここが有名な小岩井の一本桜。
春には、夜明け前に三脚がぎっしり林立しちゃうという場所です。
桜が咲くと、こんな写真が狙えるので超人気なんですが…
夏なら、ほとんど誰もいないので、私はのんびり撮れる方でいいかな?
ただ、桜の後ろの岩手山がここでも全く見えなくて、それにはしょぼ?ん。
というのも、今回の旅では、八幡平→盛岡→雫石と、岩手山を巻くように移動したのに、
その間中ず?っと、一度として顔を見せてくれなかったんですよね…
宿の方に「岩手山が見れなくて」とこぼしたり、
帰ってから、盛岡出身のブロガーさんに残念がったりしたのですが。
そのたびに「また来てくなんせって岩手山に言われてるんですよ」と言ってもらい
"来てくなんせ "という岩手の言葉の温か味に、ちょっとにっこりさせられたのでした…
09/15 | 夏の岩手へ
「光原社」にも寄ってみました…   vo.5
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床に敷かれたタイルには
とっても惹かれてしまいました…
09/15 | 夏の岩手へ | CM:4
「光原社」にも寄ってみました…   vo.4
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う?ん、でも、ぶっちゃけてしまうと
この空間がすっごく印象的だったかというと
それほどでもなかったかな…
可否館に入れなかったのが残念でした。
(あと1枚)
09/15 | 夏の岩手へ
「光原社」にも寄ってみました…   vo.3
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賢治の死後は、南部鉄器、漆器を自社工房で製作したそうで。
今は、全国の民芸の品々も集めた工芸品のお店です…
09/15 | 夏の岩手へ
「光原社」にも寄ってみました…   vo.2
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「光原社」という名は、賢治がつけたのだとか。
かつての光原社は、1924年に「注文の多い料理店」を出した出版社でした。
09/15 | 夏の岩手へ
「光原社」にも寄ってみました…   vo.1
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光原社
宮沢賢治ゆかりの場所で、
盛岡に行ったらぜひ行ってみたい
と思っていた場所のひとつでした。
09/15 | 夏の岩手へ
盛岡?じゃじゃ麺を食べに「白龍」に行く  vol.5
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じゃじゃ麺と「ちいたんたん」に大満足で、
向かいの櫻山神社に向かったのでした…
09/12 | 夏の岩手へ | CM:8
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