春・国立天文台  no.4
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紅を差した、
スクラッチタイル。
ここも、私の愛する場所、旧図書館です。
04/09 | 国立天文台へ
春・国立天文台  no.4
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昨日は、散れよとばかりに風が吹きましたね。

我が家の借景のヤマザクラたちは、咲いて間も無かったので、
無慈悲な風でした。
04/09 | 国立天文台へ
春・国立天文台  no.3
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あんまり、文字は書かないでおきます。
ここは、ほとんど人気の無い場所なので。
写真から、静寂を感じていただけたら、と思います。
04/05 | 国立天文台へ
春・国立天文台  no.2
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第一赤道儀室も、
春の中に佇んでいました。

04/05 | 国立天文台へ
春・国立天文台  no.1
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桜が咲いたら、あの場所へ行こう。
と書いてたのは、この場所のことでした。
04/04 | 国立天文台へ
国立天文台 レプソルド子午儀室
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国立天文台・三鷹キャンパス、いかがでしたか?
私にとっては、めちゃくちゃお気に入りの場所になりました。
キャンパス内には桜の木もあるようなので、今度はぜひ春に訪れてみたいと思ってます。
(あと2枚)
11/28 | 国立天文台へ
国立天文台 旧図書庫 no.5
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行ったのは10月でしたが、
紅葉の早い桜の葉が散っていました。
今年の桜の紅葉はなかなか綺麗でしたね。
(ハナミズキの紅葉がいまいちではありませんでしたか?)
11/28 | 国立天文台へ
国立天文台 旧図書庫 no.4
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国立天文台のHPやパンフレットによると、
旧図書庫は、1930年に建てられた建物で、
20世紀末まで図書資料を保管していたそうです。

11/28 | 国立天文台へ
国立天文台 旧図書庫 no.2
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この建物も、アインシュタイン塔と同じ、
スクラッチタイルなんですね〜
11/28 | 国立天文台へ
国立天文台 旧図書庫 no.1
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天文台の残りの写真を、ほったらかしにしてました。
11/28 | 国立天文台へ
国立天文台 ゴーチェ子午環 no.5
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何といっても、汚れた白い壁がたまりません〜
11/14 | 国立天文台へ | CM:10 | TB:0
国立天文台 ゴーチェ子午環 no.4
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植物が生えちゃったり、コンクリがひび割れたり、にも
そそられますが
11/14 | 国立天文台へ
国立天文台 ゴーチェ子午環 no.3
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でもって、こちらが正面入り口です。
ほんと、蒲鉾みたいな半円と台形の組み合わせが面白い〜
11/14 | 国立天文台へ
国立天文台 ゴーチェ子午環 no.2
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ゴーチェ子午環は、天体の精密位置観測装置です。1924年に天文台が三鷹へ移転した後、主要装置として本格的に稼動し、恒星や月、惑星の位置観測に長い間活躍しました。1982年に一度、第一線を退きましたが、1992年より10年間程、再び最新のCCDマイクロメータを装備してクェーサーをはじめとする微光天体の精密位置観測に活用されました。
1924年に建てられた建物は、半円形のドームに入口の台形の屋根という異質な形を組み合わせることで、デザイン的な美しさをねらっています。…国立天文台のHPより抜粋
11/14 | 国立天文台へ
国立天文台 ゴーチェ子午環 no.1
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更新もせず、いただいたコメントのレスも遅く、
コメントも残さずROMばかりの
この頃ですみません〜

11/11 | 国立天文台へ
国立天文台 太陽分光写真儀室(アインシュタイン塔) no.6
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外壁のタイルはスクラッチタイル。
表面を櫛引きして釘でひっかいたような筋模様をつけたこのタイル、
昭和初期に流行したそうで、
そういえば、憧れ物件のひとつである廿世紀浴場も、このスクラッチタイルが
使われてますね!
調べてみたら、千住郵便局や、かつての同潤会虎ノ門アパートや同潤会大塚女子アパートもこのスクラッチタイルが使われてました〜。
これらが建てられたのが、どれも、昭和4年〜5年。
そして、アインシュタイン塔が建てられたのも、昭和5年です。
この時期に、スクラッチタイルの建築ブームがあったなんて、わくわくする〜。
このタイルの、何ともいえない深い色合い、ちゃんと残してもらえるのかな〜。
国登録有形文化財に指定されてるから、大丈夫でしょうか?
11/04 | 国立天文台へ | CM:22 | TB:0
国立天文台 太陽分光写真儀室(アインシュタイン塔) no.5
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またまた国立天文台のHPより抜粋です。

太陽分光写真儀室は、昭和5年(1930年)に完成しました。
構造は鉄筋コンクリート造、地上5階、地下1階(この部分のみ大正15年完成)建てです。高さ約20mの天辺のドームから入った光は、直径65cmシーロスタット(平面鏡2枚)に反射して垂直に取り込まれ、北側に続く半地下の大暗室で光を波長ごとに分ける構造になっています。「国登録有形文化財」に指定。
11/04 | 国立天文台へ
国立天文台 太陽分光写真儀室(アインシュタイン塔) no.4
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ここが入り口。
ちょっと不気味だけど、この閉ざされた扉に惹かれてしまいました。
このドアを開けて入ってみたいです〜。

アインシュタイン塔と呼ばれていることも、何だか素敵なんですが、
これは、ドイツのポツダム天体物理観測所にあるアインシュタイン塔と
同じ構造であることからついた愛称だそうです。
アインシュタインの一般相対性理論を太陽光の観測から検証する目的で建てられた建物、
というのがまた、解らないくせにかっこいい〜と思ってしまうんですけど、
残念ながら日本のアインシュタイン塔ではこの検証は行われず、
黒点の磁場観測や太陽フレア、太陽光スペクトルの研究が行われたそうです。
でも、それもかっこいいよね。
11/04 | 国立天文台へ
国立天文台 太陽分光写真儀室(アインシュタイン塔) no.3
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出し惜しみしてましたが、
これがアインシュタイン塔の全貌です!
高さ18.6mですから、なかなかうまく撮れませんでした。
もっと広角で、あおって撮りたい〜。

この建物のすごいところは、塔全体が望遠鏡の筒にあたるということ。
塔の内部は吹き抜けになっていて、望遠鏡を設置した鉄骨のやぐらが立っている
のだそうです。
見学できる主な建物の中で、このアインシュタイン塔だけが内部に入れないのが、
ほんと残念でした!
11/04 | 国立天文台へ
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