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重文岩科学校   vol.2
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2階の「鶴の間」。
松崎が生んだ名工、入江長八による"こて絵"で
138羽の鶴が舞っています。

40?50代の案内係の女性がいらしたのですが、
「私が女学生の頃は、ここを裁縫室に使ってました」とのこと。
建てられた当時は貴賓室だったそうですが、
こんな艶やかな部屋で若い娘さんたちが針仕事をしていた、
と想像するほうが楽しいかな…
04/29 | 春の伊豆をゆく
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