follow me

by Marshmallow Studio
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/-- | スポンサー広告
京街道商店街  おまけ
C17030018.jpg



京街道商店街には、こんな建物もありました。
スポンサーサイト
06/04 | 春の彦根・近江八幡
小田原文学館  no.1
C000001.jpg



今年は、紫陽花もあわててるんじゃないかと思うくらい、
梅雨入りが早かったですね?

相変わらず、全然、写真を撮りに行ってないので、
お蔵からの写真です。

季節が全然合ってなくて、3月の終わり頃に撮った写真なので、
いまいち見ていただくのも、気が引けますが…

06/04 | 建物と室内
小田原文学館  no.2
C000003.jpg




小田原文学館の建物は、
幕末の志士で、元宮内大臣だった田中光顕伯爵の別邸として、
昭和12年に建てられたもの。
当時の流行した南欧風の造りの洋館で、
スペイン瓦が使われているそうです。

写真は、エントランスの上部。
てっきり、煙突かと思って撮ったら、違ったのでした。
タイルの色が、すごく綺麗。

(あと1枚)
06/04 | 建物と室内
小田原文学館  no.3
C000013.jpg



また、ブログを放置してしまっていて、スミマセン!
06/13 | 建物と室内
小田原文学館  no.4
C000011.jpg



庭にまわって撮った、建物の南側外観。
八角形のサンルームが、この建物の特徴です。

残念なことに、窓枠がサッシなんですよね…

屋根のスペイン瓦がちらっと見えます。
06/13 | 建物と室内
小田原文学館  no.5
C000004.jpg



室内の展示室は撮影禁止なのですが、
休憩場所になっているサンルームで、ぱしゃり。
壁に貼られたタイルの微妙な色合いが素敵だったので、
つい撮ってしまった一枚です。
06/13 | 建物と室内
小田原文学館  no.6
C000005.jpg



小田原の住宅街にひっそりと建つ小田原文学館。
端正な白い姿が印象的な建物でした。

この窓辺の写真、ちょっとお気に入りです…
06/14 | 建物と室内
誕生日にもらった花
IMGP19017.jpg



って、誕生日は5月なんですけど。

白とグリーンでまとめた花束って、好き。

(あと2枚)


06/21 | 気まぐれに
世田谷線の見えるタイ料理屋さんで no.1
C35010002.jpg



なんとも長ったらしいタイトルですが…

久々に、カメラを持って出掛けました。
世田谷線沿線にある、バリの家具屋さんのセールに行った時に、
線路沿いに紫陽花が咲いてないかなあと思って。

写真は、その時にランチを食べたお店です。

06/27 | 東京のどこかで
世田谷線の見えるタイ料理屋さんで no.2
C35010005.jpg



居心地のいいお店、なんですよ、ほんと。
06/29 | 東京のどこかで
世田谷線の見えるタイ料理屋さんで no.3
C35010004.jpg



このお店は、タイカレーのメニューが充実してるみたいでしたが、
カレーの気分じゃなかったので、フォーを注文してみました。

そのフォーが、今まであちこちで食べたどのフォーよりも、スープがこってり!
背脂を入れたラーメン並で、びっくりしました。
美味しかったけど。

私は、パクチーは山盛り、レモンはたっぷり搾って食べたい派なので、
小皿で添えられてたパクチーとレモンが少なかったのが、ちと残念でした…


06/30 | 東京のどこかで
template design by takamu
Copyright © 2006 AZUKI (forgetmenot/do-little) All Rights Reserved
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。