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by Marshmallow Studio
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温泉駅のステンドグラス その3
DSCF0466.jpg

これは、窓の外に蕗が見えるところが、
ちょっと北海道らしいかな。

<あと1枚>
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08/31 | 北海道:お気に入り | CM:6 | TB:0
温泉駅のステンドグラス その2
DSCF0468.jpg

こちらは、奥の部屋。
いったいどうして、こんな可愛らしい意匠のステンドグラスが、
昭和11年という時代に選ばれたのでしょうね?

<あと1枚>
08/31 | 北海道:お気に入り | CM:4 | TB:0
温泉駅のステンドグラス。その1
DSCF0499.jpg

これは、「オーチャードグラス」の入り口側の部屋の窓。
アメリカっぽいレトロ調のほうです。
(くどいですが、私が勝手にそう呼んでるだけです)
カウンターの背後の色ガラスの赤と青がとても綺麗でした。
(これは、ステンドグラスはいえない、のかな…)

…バス停が見えるところが、さらに気に入ってます。
08/31 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
川湯温泉駅の「オーチャードグラス」
DSCF0478.jpg

なぜか、オーチャードグラスに入ると、
入り口側の部屋が、アメリカのレトロ調、
奥の部屋が、イギリスのレトロ調なんです。
って、私が勝手に言ってるだけですが…。
写真は、奥のイギリスの間。
カフェになる前は、駅長室かなんかだったのでしょうか?
アンティークのタイル貼りの見事なストーブもあります。
うちの家族は、ちょっと格調高いほうは遠慮して、
アメリカっぽい部屋の方に座りました。

<あと3枚>
08/30 | 北海道:お気に入り | CM:2 | TB:0
川湯温泉駅のホームは…。
DSCF0503.jpg

柱の一本一本も、ほんとに古そうでしょ?
そして、ホームの縁の線が水色なんですよ!
ふつうは、黄色?

どこもかしこも、愛着のわいてしまう駅です。

<あと1枚>
08/30 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
川湯温泉駅は、ログハウス駅舎?
DSCF0460.jpg

川湯温泉駅のカフェ「オーチャードグラス」の公式サイトをのぞいてみたら、
「由緒ある昭和初期のログハウス駅舎を利用した喫茶店です。」
と書かれていました。
えっ、ログハウス駅舎?
足湯のあたりはログハウス風に建てたのかな、と思っていたのですが、
あらためて自分の写真を眺めてみたら、ほんとだ。
駅の木材の枯れた感じばかりに目がいってたのですが、
ログハウス駅舎でした。
建てられたのは、1936(昭和11)年だそうです。
わあ、建てられた当時は、どんなにかモダンで
木の香りのする駅舎だったんでしょうかね…。

<あと1枚>
08/30 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
川湯温泉駅は、楽しい。
DSCF0461.jpg

駅はいいですよね。
車の旅は便利なのですが、旅愁という点ではいまひとつ…。
列車で北海道を周ったら、「駅」というテーマで、
写真が撮れるでしょうね。

川湯温泉駅には、たまたま寄ることができました。
屈斜路湖から川湯温泉は、車なら近いので、
雑誌に載っていた民芸店を訪ねて来たのです。
その後、お茶を飲みに、川湯温泉駅へ。

駅舎を利用したレトロなカフェがあるというのです。
それと、足湯の温泉も。

<あと1枚>
08/29 | 北海道:お気に入り | CM:6 | TB:0
北極星を、探せ。
DSCF0059.jpg

で、サッポロビールのマークの由来でもある北極星
(五稜星と呼ぶそうです)は、
北海道開拓時代の建物のあっちこっちに見ることができます。
ディズニーアンバサダーホテルのミッキーを探すような気分で、
星探しをしてみたら、
札幌観光はさらに面白い…?
開拓時代の建物を移築した「北海道開拓村」や
北海道大学に行っていたら、
もっと、星をみつけられたのかなあ。
残念ながら、行けなかったのですが…。


写真は、時計台。
(「星」がどこにあるか、わかりましたか?)

<あと3枚>
08/23 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
サッポロビール園に、行く。その4
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レンガに映える赤い星。
サッポロビール園を訪れるひとの、目をひくんじゃないでしょうか。
日本のビールの歴史は、
1876年の開拓使麦酒醸造所に始まるそうなんですが、
開拓使のシンボルであった北極星が、ビールのマークに使われたといいます。
それが、サッポロビールの発祥だとか。
今度、黒ラベルを飲む時には、
星のマークもつくづく眺めてみなくちゃ…。

<あと2枚>
08/21 | 北海道:お気に入り | CM:2 | TB:0
サッポロビール園に、行く。その3
IMGP0995.jpg

一階のスターホールでは、サッポロビールの試飲ができます。
(有料ですが…)
誰が運転するか、誰が飲むか、それが大問題です…。

<あと2枚>
08/21 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
サッポロビール園に、行く。その2
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ビール博物館は、楽しい場所です。
ミニチュアの人形たちが、ビールづくりの過程を
心おどるストーリーにして、見せてくれます。
時代を追って、サッポロビールの変遷を紹介するフロアもあります。
懐かしのビールの看板、ラベル、ポスター…。

<あと2枚>
08/21 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
サッポロビール園に、行く。
DSCF0096.jpg

行ってみたかったんですよ、
サッポロビール園。
煙突だけは、二度、遠くから眺めたことがあって、
「あそこに行ってみたい!」と強く思ったのでした。
この赤レンガの建物は、
1890年に製糖工場として建てられたものだとか。
広い敷地に建ってはいるのですが、
まわりをマンションや駐車場に取り囲まれた明治の建物は、
それでも黙々と、
当時の面影を伝えてくれます。


<もう1枚>
08/21 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
ハマナスの咲く頃。
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北海道のここかしこで、
鮮やかなピンクが目にとまりました。
この花の南限は茨城なんだそうですが、
やはりハマナスは、北国の海辺が似合う花なんでしょうね。
北海道の夏を旅するひとの、思い出の花…。
って、やっぱりあの歌の影響かしらん?

霧多布湿原の琵琶瀬展望台にて。

08/21 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
北海道は蕗の国。その4
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どこかに、コロボックルがひそんでいるんじゃないか…。
子供の頃に好きだった本、「誰も知らない小さな国」が、
私を「せいたかさん」の気分にさせます。
コロボックルとは、アイヌの言葉で、
”蕗の下に住む人”という意味。
アイヌの人々は、葉かげの小さな小さなひとたちとも、
仲良しだったんでしょうね。

08/20 | 北海道:お気に入り | CM:4 | TB:0
北海道は蕗の国。その3
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雨あがりの曇った朝、
釧路湿原のシラルトロ湖を望む丘にて。
08/20 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
北海道は蕗の国。その2
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旅行者がよく撮りがちな写真。
それって、子供に蕗を傘のように持たせた写真じゃないですか?
うちも…撮っちゃいました。
ついそうしたくなるくらい、蕗が大きいんです。
足寄町のラワン蕗はもっと2m以上!にもなるそうなんですが、
これは1m30?40cmくらいかな。
で、蕗の傘を手に、子供がたぶんお決まりのセリフを言ってました。
「となりのトットロ?♪」
08/20 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
北海道は蕗の国。
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北海道の人にとっては、
蕗はどんなものなんでしょう?
あまりにも見慣れたもの?
旅行者が蕗を面白がることを、なんで?と思うかもしれませんね。
それくらい、北海道はどこに行っても蕗があります。
車を走らせれば、沿道は
ずずずうーっと、フキ、フキ、フキ。
わあ、蕗の国だ。
そう思ってしまうのです。

釧路湿原、達古武沼の木道にて。

<あと1枚>
08/20 | 北海道:お気に入り | CM:0 | TB:0
北海道で、つい撮ってしまうもの…麦わらロール。その3
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麦わらロールは、小麦を刈り取った後、
どうやらトラクターのような「麦わらロール製造車」?で作られるようです。
バカッと機械が口を開けると、ごろんとロールが出てくるそうなんですが、
作るとこ、見てみたいなあ…。

撮影場所は、美幌町の近辺。

<あと2枚>
08/19 | 北海道:お気に入り | CM:4 | TB:1
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