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by Marshmallow Studio
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先斗町を抜けて  vol.3
C91020010.jpg


写真を撮るとなると
格子戸とか、竹の犬矢来のある軒先とか
ついつい京都らしい先斗町を切り取ってしまう…
こんな先斗町は一部分なんですけどね。
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01/24 | 冬の京都②
祇園巽橋から
C91020026.jpg


祇園白川の巽橋を背にして
四条通り方面を撮ってみました。
きっとみ?んな撮る場所なんだろうな。
ほんとは巽橋を入れ込んで撮るところだけど
巽橋の上は人でいっぱいなのでした…
01/20 | 冬の京都② | CM:21
京都の川・その2  白川  vol.4
C91020022.jpg


満開のしだれ桜越しにこの景色だったら
もう絵になり過ぎかも。
なんて春に行けないので負け惜しみですが…
01/20 | 冬の京都②
京都の川・その2  白川  vol.2
C91020016.jpg


白川沿いにお茶屋さんの並ぶ祇園のこの辺りは
桜の頃が1番なんでしょうけど
冬ざれた風景がまた乙なものだったりして。
01/20 | 冬の京都②
松崎ひとめぐり  vol.19
C84030015.jpg


しつこく、めっちゃお気に入りの理髪店さんをHOLGAで再び。

ここ松崎は、映画「つぐみ」のロケ地でもあるのですが、
映画に登場した旅館の「梶寅」さんを撮りそこねてしまいました。
なんとvol.6のお稲荷さんの脇の道を曲がらなければ
旅館の前に出たのに、てかどうもvol.6に写ってるのが梶寅の裏手のようで、とほほ…
もしか正面から撮れていれば、その建物もきっとお気に入りになったと思うのですが…
これはまた、松崎を再訪する理由ができてしまったかな。
旅館「梶寅」の画像はこちら
04/22 | 春の伊豆をゆく
松崎ひとめぐり  vol.9
C83020034.jpg


めちゃくちゃ気に入ってしまった理髪店。
激写してしまいました…
(あと1枚)
04/19 | 春の伊豆をゆく
京都の喫茶店 「静香」へ  vol.3
C74040031.jpg


京都のご紹介、あと1回あります。
よかったら、その時に「静香」の感想も聞かせてくださいね。
02/08 | 冬の京都
京都の喫茶店 「静香」へ  vol.2
C74040029.jpg


有名なお店なんですが、入り口のガラスが素敵でしょう?
静香と書かれたポスターも
このお店のできた昭和12年の香りがする…
お店には入らなかったのですが、マッチもレトロなデザインのようです。
ホットケーキやホットサンドがいただけるとか…
小さなおばあちゃま(赤いベレーを被ってた!)が珈琲を運んでました。
02/08 | 冬の京都
京都の喫茶店 「静香」へ  vol.1
C74040027.jpg


毎回、京都に行くたびに、
レトロな喫茶店を訪ねるのも楽しみにしてることのひとつ。
スマート珈琲店ソワレイノダ珈琲店進々堂とか行きました。
今回は、今出川千本のバス停近くの「静香」へ。
02/08 | 冬の京都
江川 ?漁師町を歩けば  vol.6
C75040024.jpg


今はもう閉店してしまっている
タバコ屋さんのある通り。
ここも何度も撮ってます…
01/23 | 冬の紀伊田辺
湯浅   vol.31
C74030005.jpg


そして最後にご紹介するのが、湯浅で一番再訪したかった場所。
一昨年に訪れたとき、この一軒の魚屋さんに惹かれたのに
その時は失敗写真しか撮れなかったのでした。
(あと1枚)
01/19 | 湯浅・御坊
湯浅   vol.28
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そろそろ帰りの電車の時間が気になり始めた頃。
なにしろ紀勢線は各駅停車の本数がほんと少ないので…

湯浅では濱口儀兵衛ゆかりの場所も訪ねたかったのですが、
結局、稲むらの火の館も広村堤防も遠くて訪ねることができませんでした。
これはまた再訪しなくてはいけないかな…

湯浅に生まれ、ヤマサ醤油の七代目当主となり、
津波に襲われた人々を稲むらに火をつけて救い、数々の偉業を成し遂げた
濱口儀兵衛(梧陵)について興味のおありの方は
下のリンクを訪ねてみてくださいね。

Wikipedia 濱口梧陵
Wikipedia 稲むらの火
稲むらの火の館
01/19 | 湯浅・御坊
湯浅   vol.22
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「黒く塗れ」という曲が浮んでしまうような老舗の倉庫。
01/16 | 湯浅・御坊
湯浅   vol.21
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この郵便受けにはまってしまって
何枚も撮ってしまいました…
(あと1枚)
01/16 | 湯浅・御坊
湯浅   vol.20
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さらに進んだ先には、天保12年創業の老舗、角長が。
お店のホームページがありました→こちら
01/16 | 湯浅・御坊
湯浅   vol.19
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この老舗は、江戸時代末期からは醤油醸造、
戦後からは金山寺味噌の醸造を営んでいるそうです。
01/16 | 湯浅・御坊
湯浅   vol.17
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おおさすが重要伝統的建造物群保存地区、という感じの北町通り。

重伝建、重伝建と何度も書いてしまってますが
もちろん重伝建地区に認定されてない街並みの中にも好きな場所はたくさんあるし、
重伝建の指定だけに拘ってるわけではないんですが
でも、五箇山や角館、大内宿などと並んで
2006年に和歌山県では唯一、湯浅が重伝建地区に選ばれたことは
それまで街並みの保存に関わってきた町の人々にとっては
それは嬉しいことだったんじゃないかって気がするのです。
参考までに全国の重伝建地区の一覧表はこちら
(あと2枚)
01/16 | 湯浅・御坊
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