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軽井沢   有島武郎別荘「浄月庵」?
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有島武郎の別荘「浄月庵」だった建物は
今はライブラリーカフェ「一房の葡萄」という喫茶店になってるんですけど
ここでお茶を飲むひとって
ここがかつてどんなに凄まじい心中現場だったか知らないんだろうな…
てか、喫茶店にしちゃうってどうなんでしょ…
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10/16 | 軽井沢・安曇野
軽井沢   有島武郎別荘「浄月庵」?
C88000022.jpg


有島武郎は、昔、家に日本文学全集があって
「生れ出づる悩み」を読んだはずなのに
これも全く覚えてない…
英米文学と比べても
日本のこの時代の文学なんてまるで興味無かったし…
ってとにかく読んでないんだけど。
有島武郎の作品の「小さき者へ」というタイトルに惹かれるので
いつか読んでみましょうか…
10/16 | 軽井沢・安曇野
軽井沢   有島武郎別荘「浄月庵」?
C88000021.jpg


明治の文学つながり?ということで
今度は有島武郎ゆかりの場所。
ここはもとの有島武郎の別荘「浄月庵」なんですが
検索したら、有島武郎が波多野秋子と心中した場所なんですね…
しかもウィキペディアには凄惨な心中現場だったことが書いてある…
10/16 | 軽井沢・安曇野
南軽井沢にヴォーリズを訪ねて  vol.5
C88000026.jpg


どうしても建物を正面から撮りたくて
池に浮かぶ小島に渡って対岸から望遠で無理やり撮ってみました。
ペンキが塗りたてで、ピッカピカなところが
ちょっと興醒めではありましたが
こんな風に移築という形で守られて
保存されてるヴォーリズ建築もあるわけなんです…
10/06 | 軽井沢・安曇野
南軽井沢にヴォーリズを訪ねて  vol.4
C88000018.jpg


「睡鳩荘」(すいきゅうそう)と呼ばれた旧朝吹山荘が現れました。
昭和6年にヴォーリズによって建てられ、
フランス文学者の朝吹登水子が別荘として使用していたものです。
10/06 | 軽井沢・安曇野
南軽井沢にヴォーリズを訪ねて  vol.1  
C88000014.jpg


南軽井沢に「軽井沢タリアセン」という施設があります。
そこにも、移築されたヴォーリズ建築があるので訪ねてみました。
写真はヴォーリズではなくて
建築家アントニン・レーモンドの作品。
昭和8年に建てた「軽井沢・夏の家」と呼ばれる
アトリエ兼別荘を移築したものだそうです。
今はぺイネ美術館として使われているのですが、
残念なことに保存状態があまりよくないような…
10/06 | 軽井沢・安曇野
軽井沢のヴォーリズレーン   vol.9
IMGP28182.jpg


そして、ヴォーリズレーンの奥深く
もう山道になってしまって引き返そうかと思った頃に
旧ヴォーリズ山荘をみつけることができました。
ヴォーリズ自身が新婚時代に過ごした別荘で
石積みの煙突にヴォーリズらしい特徴があります。
その後浮田山荘と名づけられた家は、
大切に住まわれている様子でした。


またしばらく、軽井沢の写真にお付き合いください…
10/04 | 軽井沢・安曇野
軽井沢のヴォーリズレーン   vol.8
C89000006.jpg


サイドに回ると、こんな可愛らしい建物。
ナショナル・トラストとか
何か保存に向けての働きかけがあるといいのですが…
10/04 | 軽井沢・安曇野
軽井沢のヴォーリズレーン   vol.7
C89000003.jpg


建物というものは
人が住まなくなると痛んでしまうもので…
屋根にたまった土から樹が育っていました。
このままでは、この家は朽ち果ててしまうかもしれない…
10/04 | 軽井沢・安曇野
軽井沢のヴォーリズレーン   vol.6
IMGP28233.jpg


石積みの上に土管の煙突。
10/04 | 軽井沢・安曇野
軽井沢のヴォーリズレーン   vol.5
C88000033.jpg


15分ほど歩いて、さんざん迷って
もうみつからないかと思った頃に出会えた
ヴォーリズの旧アームストロング別荘。
ヴォーリズが宣教師アームストロングのために
大正中頃に建てたものです。
10/04 | 軽井沢・安曇野
軽井沢のヴォーリズレーン   vol.4
IMGP28230.jpg


チームセンターのうちの一軒。
木造平屋の家にはつい惹かれてしまいます…
10/04 | 軽井沢・安曇野
軽井沢のヴォーリズレーン   vol.3
IMGP28172.jpg


ヴォーリズレーンにあるチームセンター。
その昔から、軽井沢で暮らす宣教師たちのコミュニティでした。
何軒もコテージが並んでいるのですが
今ではもう、全体の1/4ほどしか使われていない様子…
あ、これは、ヴォーリズ建築ではありません。
10/04 | 軽井沢・安曇野
松崎ひとめぐり  vol.18
C84030019.jpg


古い木造の家にタイル、私の好物です。
(あと1枚)
04/22 | 春の伊豆をゆく
松崎ひとめぐり  vol.14
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ここも、ナマコ壁が続く…
04/22 | 春の伊豆をゆく
京都タイル紀行  vol.3
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西陣を歩けば、そこここの家々から機織の音が聞こえてくる…
のを期待してたのですが
一ヶ所、機織工場の脇を通った時に機械の音を聞けただけ。
考えてみたら、この時、まだお正月休みだったんですよね。
大黒町に織物業の町屋の街並みがあるというので行ってみたのですが
新築の立派な町屋が並んでいて、写真はパスしてしまいました。
まあ西陣にやってきた目的は、旧藤の森温泉と船岡温泉でしたし。
01/31 | 冬の京都
江川 ?漁師町を歩けば  vol.8
C75040022.jpg


一年ぶりの江川で、
変わらない暮らしの風景とまた逢うことができました…
01/23 | 冬の紀伊田辺 | CM:6
江川 ?漁師町を歩けば  vol.7
C75040023.jpg


ここも、つい来てしまう
ピンク&ブルーの路地。
01/23 | 冬の紀伊田辺
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