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by Marshmallow Studio
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京都タイル紀行  vol.9
IMGP27198.jpg


この窓のような部分も、かつては銭湯のどの場所だったのか。
見上げると高い高い天井で
今はリフォームされてシンプルな板張りになっていましたけど
銭湯だった頃の天井を彷彿とするものでした。
(あと1枚)
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01/31 | 冬の京都
京都タイル紀行  vol.8
IMGP27193.jpg


しっかし、見れば見るほど
キッチュでレトロな色と模様…
和洋折衷というか、エキゾチックというか。
(あと1枚)
01/31 | 冬の京都
京都タイル紀行  vol.6
IMGP27181.jpg


入ってみると、銭湯内部のタイルがまた綺麗なこと!
お店の方に、タイルが好きで訪ねたので写真を撮らせてくださいと頼むと
にっこにこで「フラッシュをたかなければ、どうぞ沢山撮ってください」とのこと。
やった?!と飛び上がりたい気分でシャッターを押しました。
01/31 | 冬の京都
京都タイル紀行  vol.5
IMGP27210.jpg


わたくし、タイルをこよなく愛する人間なのですが、
ここ京都には和製マジョリカタイルの宝箱のような
船岡温泉という銭湯があるのを知って、ず?っと訪ねてみたいと思っていたのです。
でも、冬の旅の途中でまた新幹線に乗るというのに銭湯に入る気にもなれず、
入ったとしても銭湯の中で写真をぱちぱち撮る訳にもいかないだろうし…
と思っていたら、近くに同じ和製マジョリカタイルのある銭湯があって
今はカフェになっているというので小躍りしてやってきたのでした。
(あと1枚)
01/31 | 冬の京都
江川 ?漁師町を歩けば  vol.5
C75040021.jpg


ここも好きで前にも撮っちゃってるんですけどね…
前はデジイチ、今度はフィルムなので
まあいいってことに。
(あと1枚)
01/23 | 冬の紀伊田辺
冷え冷え



寒いですね…
(続く)
12/19 | 小さな声で
三崎逍遥  vol.27
IMGP26671.jpg


下町って、
可愛い気のあるモノを
しばしばみつけられる場所なのかも。
10/22 | 三浦半島逍遥
「光原社」にも寄ってみました…   vo.5
IMGP21947.jpg


床に敷かれたタイルには
とっても惹かれてしまいました…
09/15 | 夏の岩手へ | CM:4
田辺の何でもない冬  vo.17
C39000036.jpg


ぷちぷち貼られてるタイルが、好きでした。


これで、田辺の冬の写真はおしまい。
今回は港の漁師町の方には寒くて行きませんでした。
もちろん、北国みたいに寒いわけではないけど、
年々、冬は厳寒、夏は酷暑がきつくなってるような気のする
南紀の街です。
02/27 | 冬の紀伊田辺
京都・洛中にて  no.6
C42030010.jpg


「寺町通二条上ル」にある、明治37年創業の洋菓子の老舗、村上開新堂。
ここのロシアケーキや蜜柑をくり抜いたゼリー「好事福廬」を
お土産に買いたかったんですけど。
残念ながらお店は開いてませんでした。
ま、予約しないと買えないみたいなんですが…
(あと1枚)
01/24 | 冬の京都 | CM:10
小田原文学館  no.6
C000005.jpg



小田原の住宅街にひっそりと建つ小田原文学館。
端正な白い姿が印象的な建物でした。

この窓辺の写真、ちょっとお気に入りです…
06/14 | 建物と室内
小田原文学館  no.5
C000004.jpg



室内の展示室は撮影禁止なのですが、
休憩場所になっているサンルームで、ぱしゃり。
壁に貼られたタイルの微妙な色合いが素敵だったので、
つい撮ってしまった一枚です。
06/13 | 建物と室内
小田原文学館  no.2
C000003.jpg




小田原文学館の建物は、
幕末の志士で、元宮内大臣だった田中光顕伯爵の別邸として、
昭和12年に建てられたもの。
当時の流行した南欧風の造りの洋館で、
スペイン瓦が使われているそうです。

写真は、エントランスの上部。
てっきり、煙突かと思って撮ったら、違ったのでした。
タイルの色が、すごく綺麗。

(あと1枚)
06/04 | 建物と室内
新しい年
IMGP17774.jpg



新年おめでとうございます。

今年一年がみなさまにとってHappyな年でありますように!

明るい年になるといいですね?
(続く)

01/01 | 建物と室内
ふぇいく風呂屋 
C31000019.jpg



石鹸カスもない、タイルのひび割れもない、
そんな銭湯を撮ってもどんなものかと思うのですが、
でも、タイル好きは、にせものでも惹かれてしまうんですね。
10/17 | 東京のどこかで
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